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出会い系サービスの老舗PCMAXで広末涼子のような顔の清楚な女性と出会う

名前はMASASHI 28歳男性です。

飲み屋で知り合った女の子に数ヶ月奢り続けて、イイ感じになったと思ったのに、彼氏持ちだったことが判明したときのショックを皆さんはご存知ですか?

そんな鬱憤を晴らすべく私がすがったのが、出会い系サービスの老舗PCMAXでした。

もう女なんて信じられない!と恨みモードでスタートし、適当に褒め倒していくと、返信をくれる子もチラホラいました。

そんな中でもかなり気に入った、22歳のお花屋さんSちゃんにビビっときて、同郷だったのがきっかけで話が弾み、会ってもらえることになりました。

アダルトカテでセフレ希望なのが信じられないような今時の子ってかんじで、女なんて信じられないモードに入っていた私は、さらに女への不信感を強めました。

しかし、憂さ晴らしにヤるだけの女にしては、もってこいの条件でした。

待ち合わせは駅前の某大手雑貨屋さん店頭、伝えられたどおりの水色のふんわりワンピースで登場しました。

広末涼子のような顔でその完璧なまでの清楚さと、セフレ希望という実態のギャップが、私のドS魂にさらに火をつけました。

そんなこちらの私的な境遇を知らぬSちゃんは、話し方、笑い方のすべてにおいて、ふんわり系癒し女子を装ってました。

余計な出費はしたくないので、ホテルへ誘うと、若干苦笑いでしたが、OKしてくれました。

ホテルに入ると、私はエレベーターから淫語を浴びせ始めました。

セフレ希望なんてよほどのド淫乱じゃないと書けないはずなので、容赦はありませんでした。

最初は怪訝な表情で黙り込んでいましたが、入室しても尚、続けていると、だんだんと恍惚の表情になっていきました。

想像した通り、完全にドMと化したSちゃんは、ふんわりキャラが崩壊し、牝猫のようによがってくれました。

Hの声もかわいいのです

「んあっ…だめっ…あぁっ…」

なんてカワイイ声で言われたら、余計に頑張っちゃうのが男の性ではないでしょうか。

実は、私声フェチだといっても良いくらい女性の声によってエッチの盛り上がり度が変わってしまうんです。

出会い系で知り合ったのですが、初めて電話で話をしたときに絶対に会いたいって強く思いました。

実際に会ってみて、顔も小動物系でカワイイし最高のセフレです。

とても感じやすい子なので、キスをするだけで息が荒くなったり、胸をいじめているだけでいっぱいあえいでくれるのでやりがいがあるっていうか。

可愛く小刻みにあえいでいる顔を見ると息子がだんだん元気になっていくんですよね。

また、この子がMっ気のある子なのでわざといやらしいセリフを言わせて楽しんでいます。

いっぱいじらすと潤んだ目で、

「…んもうっ…お願いっ…」って。

そうすると、

「何が?どこに何を?」

ってわざと意地悪く返します。

そうすると、

「うぁんっ…お願い…おま○こに…もうっ…入れて~っ…」って。

録音したくなってしまうくらいカワイイ声で今でも楽しんでいます。

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