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ワクワクメールで出会った白石麻衣似の看護師と真剣交際している30歳男

近年、婚活といった男女の出会いを求める人が増えています。

やはり、結婚はしないと寂しい人生、老後を送るかも知れません。

白石麻衣似の看護師と真剣交際している30歳男

私も30歳ながら、独身で彼女もいない生活を毎日送っています。

趣味と言えば、出会い系サイトを定期的に利用する事です。

お気に入りは、「ワクワクメール」になり半年ほど利用しています。

出会った女性は、10人ほどで関係を持った人もいます。

魅力は、女性のタイプがいろいろあり交流だけでも楽しいです。

そんな中、2020年1月に出会った女性は、看護婦の22歳で美人な人でした。

サイトを開いて、無料で利用出来る「掲示板」へ書き込んでいた時です。

「今日の夜、会える人募集中です。良かったらいっしょに食事したいです。寂しい僕に愛の手を」

と、軽いメッセージを残していました。

1時間後、ある女性から返信メールが届きます。

「初めまして。OO市に住むマサミと言います。プロフを見て近いし、ケンジさんに興味あるのでメールしてみました。今日の夜、私会いたいな。」

と、うれしい言葉が送られてきました。

この女性こそ、看護婦のマサミさんを芸能人で言うと、乃木坂46にいる「白石麻衣」さん似の女性です。

 

私は、すぐにマサミさんにメールを送り交流をして行きます。

実物は、色が白く足がキレイだった

「マサミさんありがとう。メールくれてうれしいです。マサミさんは、彼氏いないの?仕事は何?」など、問うと、マサミさんは返信して来ます。

「ケンジさん、私に興味持ってくれてうれしい。私、彼氏いないし看護婦してるよ。整形外科で働いているよ。」

マサミさんは、看護婦で彼氏なしみたいです。

私は、脈ありと感じメールを続けました。

「マサミさん、彼氏いなくて安心した。ちなみに看護婦って好きです。白衣の天使みたいで、美人多いしね。会いたいです。」

「そうなの。ケンジさん、看護婦好きなの。男性好きな人多いよね。私今日の夜会ってもいいよ」

マサミさんは、会ってくれる感じだ。

「じゃあ、夜会おうよ。場所とか決めたいからライン交換しようよ」
「うん。いいよ。」

私は、意外とスムーズにライン交換が出来ました。

「マサミさん、食べ物何が好き?」
「何でも。肉かな?」
「焼き肉いいね」
「うん。食べたい」

「じゃあ、今日の夜焼肉食べようよ」
「食べよう」
「待ち合わせは、OO駅前でどう?」
「うん。いいよ。

「夜6時に待ってるから来てよ」
「うん、行くからね」

私は、マサミさんと会う事になります。

意気投合して交際が始まる

私は、ワクワクしながらOO駅前に、電車で行きマサミさんを待つ事に。

6時が来ると、少し不安が過り周りを見回します。

10分ぐらい過ぎた頃、1人の女性と目が合います。

近くに来た時、私は女性に声を掛けてみました。

「あのー、ワクワクメールのマサミさん?」
「はい。そうです」
「本当に来てくれてうれしいよ。
「私もうれしい」

マサミさんは、黒のジャケットコートにジーンズです。

実物は、白石麻衣さんより目が細い感じですが、色が白く美人です。

私は、軽い挨拶を交わすと、2人で商店街にある1軒の焼き肉店で食事をしました。

座敷に座り、初対面の女性と焼肉は少し緊張したものです。

肉を焼き食べていると、少しずつ心が合ってきます。

「マサミさん、看護婦の仕事大変?」
「うん。患者にイヤな人がいたらしんどいよ」
「イヤな人いるの?」
「いる。文句を言ってきたり、漏らす人とか」

「大変だね。」
「また、エッチな患者もいるの。触ってきたり」
「そうなの?じゃあ、触ってきたらバシッと叩いたいいよ」
「そうしたいけど、私怒れないの」

「やさしいんだね」
「うん」

私は、マサミさんとの会話に惹かれ気が心が合う感じで好感触を感じました。

焼き肉を食べ終えた2人は、店を出てカラオケ店へ。

時間が終わりに近づいた時、店の中で私はマサミさんに

「もし良かったら、僕と付き合って欲しい」と、思い切って伝えてみました。

すると、「うん。いいよ。付き合っても」

と、マサミさんからうれしい言葉が。

私は、続けて

「じゃあ、真剣な交際をしよう」
「うん。いいですよ」

私は、ワクワクメールで知り合った看護婦のマサミさんと、現在、真剣交際をしています。

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